2014年07月06日

太陽の力

うっとおしい雨が続いた後の久々の明るい陽射し・・嬉しくなって!!!
朝から洗車・キッチンの換気扇の掃除・・等々!
ふ〜! 一仕事を終えた達成感と爽快感を同時にあじわった。
太陽の力ってすごいな〜〜!!!
こんな日にやっかいな事・やりたくない仕事を片付けましょう。
きっと、はかどりますよ。

今度の土曜日は「同窓会」の予定!
台風が接近するかもなんて・・いや〜な予報がでてる・・少し心配。
晴れたらいいな るんるん
posted by Chieko at 16:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年06月26日

自然災害リスク

梅雨も折返し地点を越えたかしらん!?
連日、お騒がせな気象報道が続いています。

24日午後、三鷹市や調布市で雹が降り、最大約30p積もったという。
夏なのに雪かきとは・・何ともちぐはぐなようす・・・。
そして昨日は、所により「記録的短時間大雨」があったり・・・。
外出に傘を持って行くか行かないか悩ましい判断が必要となります。
折りたたみの傘など役に立たないと思いながらも「降らないお守り」にバックにしのばせて外出することにしました。

火災保険の補償に「風災・雪災・ひょう災」という<自然災害リスク>を付帯することができます。
少し前までは、あまり目立たない補償でしたが、数年前からクローズアップされるようになった感があります。

首都圏の場合、以前は台風到来が年に2〜3回あるかもしれない!? 
その時、風によって被災する可能性があるかもしれないと思う程度でした。
でも、この頃は、竜巻が発生したと耳にすることが増えてきた。
雪災は、首都圏では考えられないだろうと思っていたところ、今年の冬の2週に亘る大雪!!!
風災・雪災でてんてこまいした・・・今度は雹災!!!
高齢の方が「雹がここまで大量に降るのは経験が無い」と言っていた。

火災保険の「風災・雪災・ひょう災リスク」・・・スルーするわけにはいかなくなりましたね!
posted by Chieko at 10:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 火災・地震

2014年06月05日

最適な火災保険

梅雨入り目前・・・暫くは「雨」とのお付き合い!!!
優しい雨であって欲しいけど・・・如何なものでしょう。
年々、自然災害は拡大していくばかり…。

高知県では降り始めからの雨量が500ミリを超えた所があり、6月の月降水量を大きく上回る記録的な大雨になったそう!!!
関東地方は、今はまだ静かだけど、これから明日にかけて、雨が強まる予想がでている。
土砂災害や河川の増水、低い土地の浸水、落雷や竜巻などの激しい突風にも要注意!

「住まいの火災保険」は、「火災」をはじめ台風や地震などの「自然災害」、その他の日常生活におけるさまざまなリスクに対応することができます。

●自分で必要と思う補償だけ、納得して選ぶことができます!
 たとえば・・・高層マンションに住んでいるので、床上浸水の心配はないので「水災」を外す。

●大切な「わが家」には、補償を充実させたい!
 たとえば・・・家が川の近くに建っているので、水災の補償は手厚くしたい。

住んでいる「地域」や「一戸建て」または「マンション」などのライフスタイルによってリスクは変化します。
ニーズにあった「最適な火災保険」であることがベストです!
posted by Chieko at 14:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 火災・地震

2014年05月19日

身近にあった火災

週末、用があって先週火災があった町田の金属工場の前を車で通りました。
もしかしたら現場付近を通るかな?と思っていましたが、確実な場所は分っておりませんでした。
子ども国線の踏切を渡った辺りから多少の渋滞と焦げ臭いにおいが車内に漂ってきました。
まさか!!!こんな場所から???
殆ど東京と神奈川の県境にその現場はありました。
付近の方はさぞ怖かったことでしょう。

仕事がら 火災保険はきちんと契約されていただろうか? 従業員の方の補償は大丈夫なのだろうか? などと考えてしまいます。

火災保険料率には「住宅物件料率」「一般物件料率」「工場物件料率」があります。
住宅物件は、単に住宅のみに使用される建物・家財 等です。
一般物件は併用住宅・店舗・事務所ですが、工場、作業場でも 動力設備50kW未満・電力設備100kW未満・作業人員50人未満 の場合は一般物件となります。
動力設備50kW以上・電力設備100kW以上・作業人員50人以上のいずれか一つでも該当する場合は工場物件になります。

日本には、「失火の責任に関する法律」が特に制定されており、失火者に故意・重大な過失がある場合に限り、賠償責任を課してる。
ということは、失火者に故意・重大な過失がない場合は、賠償請求ができないということです。
もし、隣家の火災で類焼に遭った時、隣の方の不可抗力だった場合は賠償請求ができません。
自分の家は自分で守る事が必要です。o
posted by Chieko at 12:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 火災・地震

2014年05月10日

盗難に遭いやすい車

ゴールデンウイークが終わり来週から通常の生活が始まります。
鈍った頭脳を仕事モードに戻さなければ…。

連休には車の渋滞があちこちに発生し、旅行疲れの方が多いのではないでしょうか?
この週末は、休み疲れの解消にあてたいものです。

車といえば、盗難にも注意をしなければいけません。

最近の盗難に遭う車両は、高級車よりも市場流通量の多い人気車種のリスクが高いそうです。
損保協会の調べでは、2013年は「ハイエース」の被害が148件で全体の23.9%を占め、対前年比81件/10.8ポイント増となり、7年連続でワースト1位です。
「プリウス」がワースト2位。
私は、「プリウス」が大好きで10年くらい乗っています。
確かに「プリウス」はあちこちで見かけます。特にパールホワイトのプリウスが。
誰かが言ってました…買い物に出かけて自分の車に戻る時、探すのに手こずることがあると…。
ある・ある…私にも経験がありま〜す。

盗難防止には「窃盗犯に狙われにくい駐車場を選ぶことが重要」だそうです。
1.明るく見通しが良い事
2.防犯カメラが設置され場内に死角がない事
3.夜間でも明るい照明やセンサーライトが設置されている事
4.出入口にゲートが設置され、関係車両以外侵入できない事
だそうです。

家のプリ君にも気を付けなければ・・・あせあせ(飛び散る汗)
posted by Chieko at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 自動車

2014年04月14日

春の運転注意

4月ももう半ば…桜が終わり次に出番を待っていた花々が開花し始めました。
暖かい日差し…良い天気の週末などはふらっとドライブなんぞしたくなりますね〜。
でも、水をさすようですが運転にはくれぐれもご注意を!!!

咲き誇る花に目を取られ、ついわき見運転になりがちです。
また、あちこちに渋滞が発生してます。
渋滞中の交差点で、対向車も渋滞のため直進出来ず停止しているので右折を開始した時、
渋滞の対向車の間をすり抜けて直進して来たバイクと衝突するという事故がありました。
まさか、渋滞の車両の隙間から突然バイクが現れるとは想像していません。
その場合、相手にも過失はありますが、どうしても車の方の過失が大きくなります。
釈然としませんが、それが現実です。

それでも車は楽で便利!!! 上手く付き合っていくことを願います。
posted by Chieko at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 自動車

2014年03月27日

ふるさとの春

一気に春を迎えた昨日、今日。

私は先週末、故郷・佐賀で一足先に春を実感してきました。
近年は、飛行機の格安チケットが多くなり故郷が近くなりました。
電車に乗る感覚で故郷へ…。 そうなれば…もっと、いいな〜!!!

寒さが厳しかった分、春の訪れは大!大!歓迎!
桜の開花に間に合うようにお花見の段取りをしなければ…慌ててま〜すあせあせ(飛び散る汗)

来週は、もう4月。
満開の桜がここかしこで見られることでしょう!

2014桜.JPG

posted by Chieko at 10:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年03月11日

3年前の今日

3年前の今日〜午前中は暖かくて穏やか〜春に誘われ、心も緩み〜平和な一日が過ぎてゆくものと思っておりました。
あれは、嵐の前の静けさだったのだろうか!?

午後、出かけようと車を発進させた直後、車のラジオが一瞬切れました。
そして、再びスイッチが入ったラジオから流れてきたのは「今、赤坂が揺れています。今、赤坂が揺れています」。
アッ、地震か〜と思って、通りへ出たら幹線道路の信号がきえてました。
停電?と思った瞬間、戸惑い、道路に止まったままでいたらユラユラ揺れ始めたのです。
周りの建物からは人が出てきました。
これは、いつもの地震とは違う!!!
こういう場合は、車のエンジンを切ってキーを付けたまま車から出る。
基本通りの手順で車から降りた。
それから強い揺れが長く続き、見知らぬ者同士、手を取り合って怖い時間を共有したのです。

そして、この地震が東北地方を中心に広域に亘って大惨事をもたらしたと分かるのに、時間はかかりませんでした。
あれから3年。 復興は時間との闘いです。
自然に比べると人間の虚しさを感じます。  ≪合掌≫
posted by Chieko at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年02月23日

大雪の後始末

大雪の後遺症がまだまだ続いています。
街中でも道路の隅々にうず高く積まれた雪山が溶けきれず、あちこちに残ったままです。

一度目の雪で驚き、一週間後にそれを上回る雪が降るとは誰も思わなかったでしょう!!!
二度目は一度目の積雪より多く、水分も含んでいて重かった。
その為、雪の重みで車庫の屋根が倒壊したという事故報告が保険会社に多く寄せられました。

私のお客様も土曜日の朝起きて外の様子を見に出たら、車庫の屋根が落ちていたと慌てて連絡がありました。
建物に火災保険の契約があれば、車庫は建物の一部とみなされ補償の対象になります。
ただし、「風災・ひょう災・雪災」リスクを担保しておいた場合です。

「風災・ひょう災・雪災」の保険金支払方法は、「損害額から自己負担を差引く方法」と「損害額が20万以上となった場合に自己負担無しで支払う方法」と、契約の型により支払い方法が異なります。
契約の際、お客様に選択していただいております。

事故報告をいただいたお客様は、「損害額が20万以上の場合、自己負担無しの根っこから支払いを受ける型」を選択されておりました。
被害額は、概算修理費85万円と予測されると保険会社からの報告を受けました。

今回の雪災によりカーポートの需要が急激かつ大量に発生したため、部材の入荷までに数ヶ月かかるそうで、大雪の後始末はまだまだ時間がかかりそう。
これから、ますます自然災害は増えるのでしょうか???
今、想像ができないような・・・。
posted by Chieko at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 火災・地震

2014年02月11日

海外旅行の途中に

先週の土曜日、関東は20年ぶりの大雪になりました。
降る前から 強い寒気 の影響で、8日は太平洋側の広い範囲で雪となり、特に関東では、20年に一度の大雪になるおそれが出ている。
平野部でも雪が積もるとみられる…とニュースで再三報道されておりました。
備えあれば憂えなし…で終わってくれればと思っていましたが…天気予報は的中!
8日の午前中、薄ら積もっていた雪が時間を追うごとに降る雪が大きくなり、夕方には風も強くなり吹雪になりました。
運休する電車、通行止めになる道路、交通機関にも大きな影響が出ました。
外出は控えるようにしたくても、仕事やキャンセルできない用事もあります。

例えば、海外旅行の途中、空港に着いたが悪天候で搭乗予定の航空機が飛ばなかった時、列車が運休したため急きょタクシーで空港へ向かった時、海外旅行保険には、交通費・宿泊施設の客室料・食事代・国際電話料等通信費・渡航手続費・渡航先での各種サービス取消料・身の回り品購入費等の費用を負担した場合に補償の対象になる「旅行事故緊急費用」が付帯されております。
(注意:保険会社によって補償が異なる可能性がありますので、該当の保険会社に確認してください。)

また14日に、関東など太平洋側で、再び雪が降る可能性があるとか!?
あ〜、春が待ち遠しい〜!!!

2014年積雪.JPG
posted by Chieko at 16:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外旅行